低分子コラーゲン「美パウダー300」

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低分子コラーゲン「美パウダー300」
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従来のコラーゲンの真実?
実は、現在市場に出回っている商品は、コラーゲンとゼラチンの区別が曖昧なのです。
ゼラチンなのにコラーゲンと表示している商品が多く「コラーゲンは、実際には肌に浸透しない...」と言われてますのは、本当は、ゼラチンだからなのです。
「美パウダー300」は、添加物のない上質の原料を使い100%ピュア生コラーゲントリペプチド(低分子加水分解コラーゲン)ですので肌の角質層まで、保湿効果を充分に期待できるのです。
超低分子コラーゲン
従来のコラーゲン配合の化粧品は、コラーゲンの分子が大きいため、肌の表面にコラーゲンが潤いをもたらし、肌の乾燥をふせぐという役割をしていました。
そのコラーゲンの粒の大きさは、分子量5,000~10,000以上の大きさですが、「美パウダー 300」は、独自製法により、「分子量1~3000(中心値903)」を実現しました。
低分子の分子量300を含む分子量500より微粒子のコラーゲンが17%~22%を占めています。

または
概要

詳細

分子量とは?
化粧品で多く用いられる分子量とは、成分が浸透するときの角質層の隙間や成分の大きさを表すものです。
健康な肌の状態であれば、皮膚(表皮)は、1000といわれています。(本来2000とも言われていますが、脂やよごれを考慮した場合です。) 「分子量」は、その分子の重さ(質量)をあらわします。
それは、原子水素の重さを「1」としてその何倍かを示す数字です。そして、その分子量におおよそ比例して、分子のサイズも決まってきます。分子量の数字が大きくなれば、サイズも大きくなる?。というイメージです。
低温加水分解製法
一般に販売されているコラーゲンは、原料を煮釜に入れ沸騰させることにより油脂分、水分、ゼラチンに分解しゼラチンを低分子化しています。
美パウダーは、低温加水分解製法でコラーゲンの繊維質を痛めることなく、コラーゲンのままの状態で分解します。
水槽にコラーゲンの原料を入れ、低温で約90日かけて分解し、油と真皮層部分に分離するためフィルタで濾過・酵素分解を繰り返します。この繰り返しの過程で低分子化され、最後に水分を飛ばし粉末状にします。
「加水分解槽」→「濾過機」⇔「酵素分解」→「粉末精製」
※濾過機と酵素分解を繰り返し行い、品質基準に達したら粉末精製しています。
トリペプチドとは?
コラーゲンは1000以上のアミノ酸からなっていることがわかっており、その分子が長い鎖のようにつながり、さらに3本の鎖がねじれたような構造になっています。
そして、アミノ酸分子は、必ず3つごとにグリシン(Gly)が現れる規則性があります。 弊社グループでは、独自技術により、Glyの部分でカットしていく方法を開発しました。
これがコラーゲンの最小単位「トリペプチド」です。
うろこコラーゲン
狂牛病などの問題から、コラーゲンの原料は動物から魚由来に変わりつつあります。
特に、「うろこ」は未利用資源として、環境保全の視点からも注目されています。 コラーゲンは、動物性:牛、豚、鶏の骨、軟骨、皮植物性:小麦海洋性:魚の骨、皮、軟骨、うろこに含まれています。
コラーゲンは、タンパク質の糸を作っているアミノ酸のなかに、独自の三つ編構造を保つために必要なヒドロキシプロリンという特殊なアミノ酸が入っていることが特徴です。
たとえば糸の長さを1000とすると、その含有量は、牛の皮/120、魚の皮/90、うろこ/60 。
ヒドロキシプロリンの量の少ないほど、三つ編構造はほどけやすく、長い糸も小さく切れやすくなり、また水に溶けやすい性質があります。
そういうことから、同じコラーゲンでもヒドロキシプロリンの量は、牛に比べて魚のうろこは半分しかないため、ほどけやすく、したがって吸収性に優れています。
美パウダー300のご使用方法について
1回のご使用に米粒2粒程度(0.04g)を手に取り、精製水に混ぜてお使いください。
※100%コラーゲントリペプチドの原料ですので少量で十分効果が期待できます。 内容量は2.4gです(約30日分)。
【お届け及び送料について】
※商品は、郵便局「レターパックプラス」でお届けします。
※「美パウダー300」は、数量に限らず送料無料です。
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